2013年12月25日水曜日

ECLAT/SALT/WTPのパーツ

ギヤ板、ハンドル、タイヤ、ステムが来ました。

 CHANNEL19 SPROCKET
  ¥8000
19mmスプラインドライブ専用として、ECLATが新たにデザインしたスプロケットです。
8mm厚のアルミを向け肉抜きし、重量を抑えながら十分な強度を確保しています。 

5STAR SPLINE SPROCKET
¥4600
クロモリ一枚モノのスプラインドライブスプロケット。
 
 
BURNS STEM
¥11000
SEAN BURNSのハードなライディングを支えるステム。
バーのクランプ部は左右を独立させることなく肉抜きしているので、バーの固定が安心。
また、コラムのクランプ部は、左右から差し込まれるボルトのネジ山をより多く加えるよう長めに設計され、ネジ山やボルトを傷めることなくガッチリとコラムをクランプします。

 FEELIN TIRE&GRIPPIN TIRE
¥4200
 GRIPPIN TIREはサイドに高低の異なるパターンを配置し
多少のダート路面やウォールの食いつきも安心。

 FEELIN TIREは路面との抵抗を少なく計算されたパターンの為、
アスファルトやコンクリート路面でもニュートラルにバイクが進みます。

両方ともスムーズな転がりを見せ気持良い走行感を発揮します。 
 リム幅にもよりますが、装着するとキレイな円形となり、
クセの少ない素直な転がりとグリップ感を想像させます。 
グリップ音もカッコいいんですよ。
STREETの本命タイヤです。


EVERLITE BAR
 ¥11000
中々少ない4PCのハンドル
熱処理済み4130 "M2" crmo 
7/8"マルチプルバテッド
高さ: 8.5インチ 幅: 28.5インチ
バック: 12°アップ: 5°
重量: 802g

2013年12月20日金曜日

LENZⅡ



前作から4年、国産DVDとしても過去最高傑作との呼び声も高いLENZⅡ。

日本各地はおろか海外までもロケを行い、総勢180人以上、
トータルタイム90分というとてつもないボリュームでリリース。
ハンマートリック、ギコテク、とんでもないスラムまで今の日本のスケートシーンを
ほぼ全て網羅してます。

自分は所見でこれだけの長尺を飽きさせないどころか2周してしまいました。
楽曲もかなりイイですよ。
 全スケーター一家に1本は置いておきましょう。




2013年12月19日木曜日

SALT PLUS TRAPEZ フリーコースターハブ

SALT PLUS TRAPEZ FREE COASTER HUB
¥22000

某E社と同じ機構のコースターハブです。 
カセットコグの爪とスプリングを交換することでカセットハブになります。

コースターブレーキから始まったドライバー&コーン方式とは違い、カセットハブの爪の動きを制御してフリー化させる、今までとはアプローチの全く違う構造のハブです。

フリー状態だとコグはほぼベアリング以外触れてないので不意にクランクが動くことも少ないかと。
テーパーの摩擦ではなく、ラチェットで駆動させるので踏み込みはカチッときます。
シェル内部は、ラチェット機構以外無いのでとても軽量です。(ナットなしで410g)

2013年12月18日水曜日

スケートBAG

スケートボード一式入るリュックです。
 スケボーだけ入れるケースはよくあります。
が、乗りに行くための一式まるごと入るリュックは少ないですね。
この状態で、デッキ・シューズ・Tシャツが入ってます。
まだ余裕有るので一泊ぐらいならいけるかと。

横にもドラッグハンドルがついてます。
¥7800

2013年12月4日水曜日

ST-MARTIN WEASTフレーム


シンプルなフレームながらトップチューブ、ダウンチューブに異なる太さのダブルバテットチューブを使用し、強度を確保しながら軽量も意識したフレームです。
開発にはStmartinライダーであり日本代理店のTakaも加わりサイズ、アングル、チューブの太さにまでとことんこだわっています。
トップチューブ19.9は長身のライダーにおすすめなのはもちろん、ストリート/フラットなライダーにもおすすめしたいです!
ブレーキ台座は取り外し式でリアブレーキを付ける事も出来ます、もちろん日本限定でブレーキ台座付属です。

100 % Sanko cr-mo tubing
top tube : 19.9"
chainstays : 12.2"
head angle : 75°
seat angle : 71°
BB height : 11.8"
stand over : 6.0"
1.82 kg
¥47000

2013年12月1日日曜日

HIDDEN BMX創刊

あのHIDDEN CHAMPIONがBMX号を創刊
この内容でフリーペーパーなの?!ってぐらい手抜かり無しな内容
 かなり好い所えぐりこんでます。

BMXライディングフォト
ANIMALジャパンツアー

インタビュー
Mike Aitken復活
栗瀬祐太
 竹生 KOGの立ち上げと今後 

大会レポート
FLAT ARK
ペルージャカップ

対談
ヒロシ&ツトム
ヨッシー&レヒト

コラム
SHOE-G
河村卓馬
トシゴン
田中光太郎
宇野陽介

と、BMXに興味のあれば一度は聞いたことのあるビッグネームばかり。
コアなライダーからこれからの方まで見て読んで楽しいですよ。
自分は捨て記事一個も無く、全部楽しく読みました。
配布数量が限定されてますのでお早めに手に入れましょう。